松井 裕樹選手 40,000枚のマスク寄付

宮城県20,000枚、横浜市・川崎市各10,000枚の計40,000枚

株式会社楽天野球団(本社:宮城県仙台市宮城野区、代表取締役社長:立花 陽三)は、松井 裕樹選手が宮城県へ20,000枚、横浜市へ10,000枚、川崎市へ10,000枚、計40,000枚のマスクを寄付させていただくこととなりましたのでお知らせいたします。

<松井 裕樹選手 マスク寄付 概要>
■寄付先・寄付内容
・宮城県を通じ、宮城県内の医療機関等へ計20,000枚のマスクを寄付
N95(医療用)マスク1,000枚:5月20日(水)頃納品予定
サージカルマスク19,000枚:5月13日(水)頃納品予定
・横浜市、川崎市を通じ、各市内の医療機関等へ計20,000枚のマスクを寄付
サージカルマスク各10,000枚:5月13日(水)頃納品予定
※納品日は前後する可能性があります

■松井 裕樹選手コメント
今、日々懸命に新型コロナウイルスと闘う医療従事者の方が多くいらっしゃいます。
そのような方々への感謝の思いと、新型コロナウイルス感染拡大防止のために何かできないかという思いから、このたびマスクの寄付をさせていただくことになりました。
今回は、入団以来県民となり7年目を迎えた第二の故郷である宮城県と、生まれ育った横浜市、高校時代に3年間過ごした川崎市へ寄付させていただき、医療従事者の方々やマスクが不足して困っている方々に届けていただきたいと思います。
微力ではありますが、皆さんが一日でも早く普段の生活を取り戻すための力となり、開幕を迎えた時、皆さんへ笑顔を届けられるようなピッチングをお見せできるよう私も頑張ります。

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